【沖縄・慶良間】ファンダイビングツアー(3DIVE)※Cカード必須



目に飛び込む「ケラマブルー」、胸を打つ感動体験
透き通る青い海の先に広がる、まばゆいほどの珊瑚礁と色とりどりの熱帯魚。
「ケラマブルー」と称される世界でも有数の透明度を誇る海に、ボートでひとたび漕ぎ出すと、まるで絵葉書のような絶景が目の前に現れます。
穏やかに揺れる波のリズムに合わせて、一歩海中へ足を踏み入れると、そこは静寂に包まれた別世界。
水中に差し込む太陽の光が、サンゴや魚たちの姿をいっそう鮮やかに映し出し、まるで夢の中を漂っているかのような不思議な感覚に満たされます。
カラフルな小魚の群れが群舞する様子はまさに圧巻。
きらめく水中世界を悠々と泳ぐウミガメとの遭遇は、息を呑むほど神秘的で、つい見とれてしまいます。
慶良間の海が映し出す神秘と多様な生命の営みに、心が震えるほどの感動を覚えることでしょう。
ボートダイビングならではの快適さも魅力のひとつ。
移動時間が短く、エントリーやエキジットもスムーズなので、余裕をもって水中散策を楽しむことができます。
透き通る海を優雅に泳ぎながら、心も身体も解放される開放感は格別です。
一度味わえば、きっと忘れることのできない一生の思い出になるはず。
ぜひ、慶良間ボートツアーで体験してみてください。
ライセンス取ったばかりの初心者でも参加できますか?
もちろん大丈夫です!
慶良間ボートツアーでは、ライセンスを取得したばかりの方やブランクのある方でも安心して楽しめるようにポイントを選定し、プロ資格を持つガイドがしっかりサポートいたします。
安心・安全を第一に、最高の海中世界への第一歩をお手伝いいたしますので、ぜひ気軽にご参加ください!
ブルーケーブのファンダイビングが選ばれる3つの理由
数あるダイビングショップの中から当店がお客様に選ばれている3つの理由をご紹介します。
1.少人数の手厚いサポート体制
ブルーケーブのファンダイビングは、ガイドプロダイバーが担当し、最大でも6人までの少人数制でのファンダイビングを開催しています。
ダイビング前も丁寧なブリーフィングを行い、バディでのプレダイブチェックも積極的にサポートしています。
ダイビングスキルに自信がない方でも、サポートできるようにコミュニケーションをとりますので、安心です。
2.チームレベルに合わせたダイビングプラン
決まったコースを決まったようにご案内するだけでなく、チームのスキルレベルに合わせてダイビングプランを臨機応変に変えていきます。
スキルに自信がない方に合わせるので、無理なく楽しめるダイビングプランで青の洞窟の魅力をご紹介していきます。
チームレベルが高い場合には、見所ポイントを多く回るなど、臨機応変にダイビングプランを組み立てて最高のダイビングをご提供します。
3.安全で楽しいダイビングをお約束します
楽しいダイビングも事故一つで最悪の思い出になってしまいます。
その為、当店では安全管理を徹底して行います。
お客様お一人お一人が楽しく安全なダイビングを楽しめるようにサポートしています。
読谷村・ジンベエザメファンダイビングはブルーケーブをご利用ください
ご予約は2名様からご参加できます。参加条件はCカード(OWライセンス以上)をお持ちの方となります。
ライセンスをお持ちでない方は、ライセンスの取得をご検討ください。
3ダイブ 25,000円
(税込27,500円)
注意事項
(タップで詳細表示します)
※妊娠中の方、または妊娠の疑いがある方はご参加いただけません。
※お帰りの飛行機当日は、ダイビングツアーにご参加いただけません。
※当日の海の状況、天候、その他の事情によりツアーの内容を変更または中止する場合がございます。その際は、当日または前日にご連絡先の携帯電話番号にご連絡差し上げます。
※下記の症状に当てはまる方は、医師の診断書が必要になる場合がありますので、当てはまる方はショップにお問い合わせください。
・これまでに、通常の肉体的あるいは精神的能力に影響するような、肺、呼吸、心臓、血液の問題があったことがある方。
・45歳を超えていて、なおかつ現在喫煙をしている、またはコレステロール値が高い、または高血圧な方。
・45歳を超えていて、50歳未満で突然死したり、心疾患、または、脳卒中で死亡した近親者がいる。あるいは、50歳未満で心疾患の病歴のある家族がいる方(不整脈、冠動脈疾患、心筋症を含む)。
・中程度の運動をするのに苦労する方。または、過去12ヶ月の間に適性あるいは健康上の理由で、通常の身体活動に参加することができなかった方。
・目、耳、または、鼻腔/副鼻腔に問題があったことがある方。
・12ヶ月以内に手術を受けた方。または、過去の手術に関係する問題が継続している方。
・意識を失ったこと、偏頭痛、けいれん、脳卒中、頭部の重傷、持続性の神経傷害あるいは疾病になったことがある方。
・現在、精神科的疾患、人格障害、パニック発作、あるいは、薬物やアルコール依存症で治療中の方(あるいは、過去5年以内に治療が必要でした)。または、学習障害あるいは発達障害と診断されたことがある方。
・腰痛、あるいは、ヘルニア、潰瘍、糖尿病になったことがある方。
・胃や腸に、最近の下痢も含めて、問題があったことがある方。
・処方薬を服用している方。(避妊薬、あるいは、メフロキン(ラリアム)以外の抗マラリア薬は除く)。